塩スイーツっていつから?

『塩スイーツ』という言葉はいつ頃から聞くようになったのでしょう?

おそらく、2年以上前だと思いますが、その当時、東京・吉祥寺の「アテスウェイ」というパティスリーがよく取材されていましたが、今や雑誌の「anan」などが特集を組んだりして、すっかり流行商品の仲間入りをしましたね。

流行商品というと、すぐに忘れ去られるイメージですが、この「塩スイーツ」はすでに2年以上続いているわけですから、十分市民権を得て残っていきそうです。

食べ物の味は好みがありますので、どんなに有名なパティシエが作ったものでも、食べた人が「マズイ」と思えばどうしようもないわけです。

しかし、消えていかない食べ物は、単なるミーハーも含めて「オイシイ」と思う人がそれなりにいるということですね。

それでは「塩スイーツ」とはどんなものがあるのでしょう?

いくつかご紹介していきますので、機会があれば食べてみてください。

塩キャラメル

<フランスの塩キャラメル>




<塩キャラメルのマカロン>


塩チョコレート

<日本ではじめて!の塩のチョコレート 塩チョコレート >






<オホーツクの自然塩使用 塩チョコレート >






<北海道 塩チョコレート >






こんなのもしょっぱいのでは?

<北海道 道南産 がごめ昆布パウダー入り がごめ昆布チョコレート >


塩アイス

<知床塩アイスクリーム>






<焼き芋アイス>






<天日塩・お米アイス>






<イタリア天然塩アイス>






<土佐 天日塩ジェラート>






<マルガージェラート>






<塩アイス最中>






<知床塩アイスクリーム3種セット>






<海の塩ジェラート&バニラジェラートセット>






<伯方の塩アイス>




<伯方の塩ソフトクリーム>



<岩戸の塩アイスクリーム>






<アンデス紅塩アイス>






<高知アイス 豆乳・黒ごまアイス>










塩羊羹

<塩羊羹>






<岩戸の塩使用 塩ようかん>






<オホーツクの自然塩使用 塩ようかん おくら&あずき>









<べに塩羊羹>






<一口ようかん>






<純栗塩ようかん>





<信州名物 塩羊羹>






<しまなみ 塩ようかん>


塩大福

<三陸産自然塩「野田塩」使用 「塩豆大福」>






<塩大福 琉球菓子>






<くるみ大福>






<豆大福>






<杵搗き塩大福>






<よもぎの草大福>






<黒豆塩大福>






<白大福>






<黒豆塩大福>






<胡麻大福>





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